Cants Magics

わたしの指で わたしの心で 魔法の歌を 奏でたい ―― 素人ピアノ弾きの綴るピアノに関するあれこれ
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外堀は埋められた
10/20(土)のレッスン
ショパン:スケルツォ第3番 Op.39

教室に入ると、先生から発表会のプログラムを渡されました。
中を見ると、最後にしっかりと私の名前と「スケルツォ第3番 Op.39」の文字が。
いよいよ、後に戻れなくなってしまいました。いい加減覚悟を決めなければなりません。
しかも先生によると、「うわー、スケ3弾く人がいるんですね!」と嬉しそうに言っていた方がいたとかいないとか…。
il||li _| ̄|○ il||li ←プレッシャーに負けそうなひつじ

そういえば、プログラムから先生の連弾がなくなっていました。春のワルツが聴けません。
「もしや私が長すぎる曲を選んでしまったから、先生の演奏時間がなくなってしまった!?」
と心配になり、恐る恐る聞いてみました。
すると、講師演奏がなくなったのは先生の体調の問題で、私のせいではないとのこと。
…ホッ。


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2007/10/25 Thu | レッスン日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |permalink
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